Equip-CMMSは、設備台帳と予防保全計画をデジタル化します。システムが今後の保守・点検・校正の期日を走査し、保守責任者へ自動でメール通知します。
月額$39で始める名称、カテゴリ、設置場所、シリアル番号、サプライヤー、購入日を記録。ステータスは「稼働中」または「退役」— 退役した設備は自動的にリマインダーを生成しなくなります。
各設備に紐づく保守・点検・校正の記録を、実施日と次回実施予定日付きで管理します。
最大3つのリードタイムを設定可能(例:30/14/7日前)。リマインダーは管理者と保守責任者に送られ、さらに実施日の当日には最終通知が届きます。
保守レポートや点検写真をセキュアなクラウドストレージにアップロードし、いつでもダウンロードできます。
カテゴリ、設置場所、ステータスで設備を絞り込み、必要なレコードを正確に見つけられます。
CSVレポートエクスポートに加え、設備と保守記録のCSV一括インポート・エクスポートに対応。
すべての設備を管理し、保守計画を作成し、作業指示を割り当て、レポートを閲覧し、データをエクスポートします。
設備・保守データの閲覧のみ可能。編集・削除・インポート/エクスポートはできません。
Equip-CMMSでは協力会社アカウントを使用しません — すべてのデータは管理者が一元的に管理します。
シンプルな月額プラン1つ。クォータは請求サイクルごとに適用されます。
| プラン | 料金 | 設備 | 保守記録 | サブアカウント | アラートメール / 月 |
|---|---|---|---|---|---|
| Equip-Core | $39 / 月 | 40 | 110 | 2 | 500 |
トランザクションメール(登録、パスワードリセット)はアラートクォータには含まれません。ファイル添付に保存容量のクォータはなく、1ファイルあたり最大20 MBです。7日間全額返金保証、理由は問いません。
いいえ。3つのプロダクトラインは相互排他です — 1つのアカウントが同時に契約できるのは1ラインのみです。切り替えるには、現在のサブスクリプションを解約してから別のラインを購入してください。
退役した設備は自動的に保守リマインダーの生成を停止しますが、履歴はレポート用に引き続き利用可能です。
新しいレコードの作成はブロックされますが、履歴への閲覧専用アクセスは維持されます。データ保持ポリシーについては利用規約をご確認ください。